サンドラ定番セット。 贈り物にも、自分への贅沢なご褒美にも

家族みんなが健やかに暮らすための、キムチとカクテキをつくりたい。

そんな思いを大切に、白菜や大根はもちろん、にんじん、りんご、にんにく、しょうが、ねぎ、ニラ、お塩まで、素材をひとつひとつ丁寧に選び、手づくりしています。

味のアクセントとして使う最上級韓国産唐辛子を除いて、野菜はすべて国産。新鮮な素材を毎日選び、手間を惜しまず仕込んでいます。

さらに、乳酸菌の働きで、毎日の食卓で親しみやすい、まろやかな味わいに仕上げました。

サンドラのキムチは、袋詰めしたあとも発酵を続ける、生きたキムチです。

食材と乳酸菌、そして手づくりの製法にこだわって、今日もご家庭の食卓へ、やさしいおいしさをお届けしています。

サンドラの製造風景

家族みんなが健やかに暮らすための、キムチとカクテキをつくりたい。

そんな思いを大切に、白菜や大根はもちろん、にんじん、りんご、にんにく、しょうが、ねぎ、ニラ、お塩まで、素材をひとつひとつ丁寧に選び、手づくりしています。

味のアクセントとして使う最上級韓国産唐辛子を除いて、野菜はすべて国産。新鮮な素材を毎日選び、手間を惜しまず仕込んでいます。

さらに、乳酸菌の働きで、毎日の食卓で親しみやすい、まろやかな味わいに仕上げました。

サンドラのキムチは、袋詰めしたあとも発酵を続ける、生きたキムチです。

食材と乳酸菌、そして手づくりの製法にこだわって、今日もご家庭の食卓へ、やさしいおいしさをお届けしています。

サンドラと高麗の歴史

高麗神社の風景 高麗神社の風景

高麗の地には、1300年を超える歴史があります。716年、武蔵国に高麗郡が置かれ、高句麗にゆかりをもつ人々がこの地に移り住みました。今も高麗神社や高麗川、高麗駅など、その記憶を伝える名前が日高の里に残っています。

サンドラは、そんな歴史の息づく埼玉県日高市で、1987年の創業以来、キムチを作り続けてきました。古代から続く歴史そのものではありませんが、長い時間をたたえた土地の中で、食材を見極め、手づくりで仕込み、毎日の食卓へ届ける。その積み重ねもまた、この地で続いてきた今の手仕事だと考えています。

HACCPに基づく衛生管理

HACCPの考え方を取り入れた衛生管理の証明書

令和6年1月19日、株式会社サンドラの施設は埼玉県狭山保健所長より、HACCP の考え方を取り入れた衛生管理を実施していることが証明されました。

◎HACCP とは(厚生労働省ホームページより)
HACCPとは、食品等事業者自らが食中毒菌汚染や異物混入等の危害要因(ハザード)を把握した上で、原材料の入荷から製品の出荷に至る全工程の中で、それらの危害要因を除去又は低減させるために特に重要な工程を管理し、製品の安全性を確保しようとする衛生管理の手法です。

高麗神社